東洋船舶作業株式会社は昭和25年創業以来、横浜港を中心に港湾荷役事業に従事して参りました。

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東洋船舶作業株式会社
〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町279-1
TEL.045-201-6171
FAX.045-212-2315
港湾荷役事業(京浜港)
船内荷役事業(京浜港)(日立港)
沿岸荷役事業(京浜港)(日立港)
港湾運送関連事業(京浜港)(日立港)
009476
 

船内荷役作業

 

船内荷役 在来船

船内荷役 在来船
 
現在ではコンテナ船やRORO船(車両船等)が主流となっていますが、昔ながらの在来船もまだまだ残っており,特にコンテナに収まりきらないようなプラント物、重量物は本船クレーンを使用して船内への積み付けを行います。弊社は様々な形状の貨物に対応した荷役道具を保有しております。
 
荷役方法は全て異なり、長年培われた技術と経験を生かし貨物にあった最良の方法で荷役を行います。
 

コンテナ船荷役

コンテナ船荷役
 
コンテナは現在、物流の主役となっており弊社では本船から岸壁のシャーシへの揚荷作業、またシャーシから本船への積荷作業に従事しております。ガントリークレーンのオペレーター、船内作業員、岸壁の作業員の連携プレーが何よりも重要となります。このため技術の習得は勿論、日々の安全作業に注力しています。
 
 

船内荷役 バルク貨物

船内荷役 バルク貨物
 
生活に欠かせない電力、その多くの電力を作り出しているのが火力発電です。
火力の材料となる石炭を船内の限られたスペースで熟練した重機オペレーターが安全、迅速に荷揚げできるよう作業します。
 
塩・穀物・硅砂など取扱い品物は多種多様にあり、貨物に合わせた重機を使用し作業しております。
 

車両船荷役

車両船荷役
 
日本の輸出貨物の中で多く輸出される車両は自動車専用船(RO/RO船)で荷役します。
船内はデッキが何層にも分かれており車両にあったデッキに数センチ刻みで積み込んでいきます。
 
自動車専用船は1度に約5,000台の車両を積み込み可能になっており、当社は台数が多い時は2,000台前後の積み込み作業を行っております。
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